全国TOP >> 京都/観光 >> 清水・三十三間堂周辺 >> 三十三間堂

三十三間堂

facebookでシェア なうで紹介 このエントリーをはてなブックマークに追加

三十三間堂とは

三十三間堂 三十三間堂は、本堂内陣の柱間が33本あることからその名で親しまれる寺院仏堂。正式名称は蓮華王院本堂。
1164(長寛2)年に後白河法皇が平清盛に命じて創建したが、火事に遭い大半を焼失。現在残されている本堂は1266(文永3)年に再建されたものである。堂内には千手観音坐像(国宝)、風神雷神像(国宝)などに守られて、顔立ちの異なる1001体もの千手観音像(重要文化財)がズラリと並び、見るものを圧倒する。また1月には、長い廊下を使用した「通し矢」が催される。

概要

名称三十三間堂
(さんじゅうさんげんどう)
営業時間4/1〜11/15は8:00〜17:00
11/16〜3/31は9:00〜16:00
受付は終了時間の30分前
休業日無休
料金拝観料大人600円、高校中学400円、子供300円(30名以上は団体割り引きあり)
住所京都府京都市東山区三十三間堂廻町657
電話番号075-561-0467

アクセス

JR京都駅から市バス206系統で5分、バス停:博物館三十三間堂前下車、徒歩すぐ。または京阪電気鉄道七条駅から徒歩5分

清水・三十三間堂周辺で人気のスポット

>>人気スポットの続きを見る

付近のスポット

>>周辺のスポット(地図付き)を詳しく見る

周辺案内

スポンサードリンク
お探しの情報は見つかりましたか?
キーワード検索

お探しの情報に関するキーワードを入力してください。観光スポット・エリア・ホテル・グルメスポットのページから該当する情報を検索します。