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北野天満宮

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北野天満宮とは

北野天満宮 北野天満宮は、菅原道真を祀り学問の神様として慕われる神社で豊臣秀吉が北野大茶会を開いた場所としても知られる。現在残されているのは、1607(慶長12)年に豊臣秀頼が造営したもので本殿などは国宝に、中門などは重要文化財に指定される。
紅葉スポットとして知られるほか、菅原道真が梅を愛したことから、境内や周辺には多くの梅の木が配されている。初春の頃には受験生に加えて観梅客も多く訪れる。
催事が多く、毎月25日には天神さんの縁日が開かれ、宝物殿も開放される。また「星欠けの三光門」をはじめとした七不思議伝説も残っており、それらを元に散策するのも良い。
今週のランキング:73位 エリア:西陣・北野
ジャンル:神社 / 国宝 / 重要文化財 / / 紅葉 / 七不思議 /

概要

名称北野天満宮
(きたのてんまんぐう)
営業時間拝観自由
※詳細は北野天満宮公式HPを参照のこと。
休業日無休
料金境内無料
住所京都府京都市上京区馬喰町
電話番号075-461-0005

アクセス

バス:JR京都駅より市バス50・101系統で約25分。北野天満宮前下車、徒歩すぐ。
徒歩:京福電気鉄道、北野白梅町駅より約5分。
自動車:名神高速道路、京都南ICまたは京都東ICより約30分。

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