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大光明寺

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大光明寺とは

大光明寺 大光明寺は相国寺の塔頭のひとつで、夢窓疎石国師を開山として1339年に建立されたお寺。応仁の乱によって退廃した後、1614年に徳川家康により相国寺の塔頭として再建された。門の中に入ってすぐにある庭が『峨眉山の庭』。黒々とした石と老松からなる枯山水の庭で、峨眉山の険しさと、禅の修行の厳しさを物語っているとされる。もうひとつの『心字の庭』は竜安寺の石庭にも似た枯山水の庭。
今週のランキング:178位 エリア:京都御所周辺
ジャンル:寺院 / 徳川家康 / 枯山水 /

概要

名称大光明寺
(だいこうみょうじ)
営業時間早朝〜16:00
休業日無休
料金境内自由
住所京都府京都市上京区相国寺門前町701
電話番号075-211-0454

アクセス

京都市営地下鉄今出川駅1番出口から徒歩7分

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