カトリック宮津教会とは
カトリック宮津教会は1896年(明治29)、フランス人宣教師のルイ・ルラーブ神父によって建てられた教会。外観はフランス風のロマネスク様式の国「、堂内は日本風の畳敷きという和洋折衷の聖堂。現在使われている木造の聖堂としては日本最古の建物だ。フランス製の色鮮やかなステンドグラスやドーム式の天井は、明治中期の面影を今にとどめる貴重なもの。
カトリック宮津教会へのアクセス
北近畿タンゴ鉄道宮津駅から徒歩8分
カトリック宮津教会の概要
| ■営業時間 | 9:00〜17:00(日曜の〜12:00は見学不可) |
| ■休業日 | 無休 |
| ■料金 | 見学無料 |
| ■所在地 | 京都府宮津市柳縄手 |
| ■電話番号 | 0772-22-0670(天橋立観光協会) |
カトリック宮津教会の周辺案内
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